2020/05/25 19:00

夏に向けて持ちたい!友禅染で「うかい」が描かれた、親子がま口のお財布

岐阜のちょっとしたシーンがひとつひとつ友禅染で描かれた、かわいいがま口シリーズ。ほっこり癒やされる岐阜の柄が描かれています。こちらは岐阜の伝統漁、長良川鵜飼(うかい)の様子です。岐阜市では5月から10...

2020/05/21 17:04

卓上に小さな和の夏景色。岐阜の伝統・長良川うかいがキュートな陶器文鎮に|つくるひと⑨ 大野裕之

△長良川うかいの様子をあらわした「鵜(う)の陶器製ペーパーウエイト(文鎮)」長良川のいいものを 【つくるひと】⑨陶房蟲蔵(とうぼう むしぞう)・大野裕之さん陶器でできたキュートな鵜のペーパーウエイ...

2020/05/14 20:00

ゲームで夏の伝統に触れて。 マッチ箱サイズのカードゲーム『うかい』で岐阜観光気分!

岐阜で「うかい」と言えば、長良川鵜飼。現在は新型コロナウイルスの影響により延期しておりますが普段は5月11日より始まります。1300年もの歴史があり、全国で唯一皇室御用の鵜飼です。実は、長良川デパート湊町...

2020/05/13 18:41

岐阜銘菓・鮎菓子の形をしたかわいい箸置き

まだまだあります、鮎菓子グッズ。陶房蟲蔵・大野 裕之さんがつくる、鮎菓子の形をしたかわいい箸置きです。鮎菓子ファンにはたまらん!!長良川デパートの店頭では、岐阜旅行のお土産としても大人気です。前回...

2020/05/07 19:00

使い込むほどに鮎菓子になる!?イチオシ鮎グッズをご紹介

鮎グッズの中でも、ありそうでなかった、話題のアイテム。『鮎菓子ペンケース』!そもそも鮎菓子とは、鮎のかたちをしたカステラ生地に餅粉や砂糖が原料の求肥が包みこまれている岐阜銘菓。ほどよい甘さに、もち...

2020/05/04 17:17

猪鹿庁

里山の生態系を保全し、 狩猟の技術を磨き、里山を最大限に資源化することで猟師の6次産業化を目指す。同じ想いをもち、様々な経験・特技を持ったメンバーが所属する団体。猟師として生きる若者たち、「猪鹿庁(...

2020/05/04 16:50

まめな農園 木村仁士さん

「若い頃は農業が大嫌いだった」という仁士さん。家業を継いで15年、今では「自分で作る野菜が一番美味しい!」と胸を張る農家に。化学肥料・化学農薬不使用にこだわり、安全安心で美味しい野菜を届けたいと日々...

2020/05/04 16:22

主穂営農 奥村友己さん

岐阜市柳津町出身。稲作農家4代目として主穂営農を営む。「日本一元気で小洒落た農家」をモットーに、伝統の岐阜ハツシモの美味しさを全国に届けたい!と日々奮闘中。岐阜のおいしいお米ハツシモを届けたい岐阜県...

2020/05/04 16:06

つるむらさきうどん 杉山ミサ子さん

熊本の繁華街で生まれ育つ。夫の転勤に伴い、38年前に武芸川へ。村役場に勤め、地域おこしの一環としてつるむらさき事業を担当。現在は武芸川町特産品開発企業組合代表として、つるむらさき栽培、「郷土料理つる...

2020/05/04 15:37

中部食産

「天の岩戸」伝説から生まれた岐阜のブランド地鶏古事記に書かれた、「天の岩戸」伝説。天の岩戸に隠れた天照大神に戸を開けさせるよう、気を引くために鳴かせた鶏が岐阜地鶏の祖先と言われる「常世の長鳴鶏」と...

2020/05/04 15:04

亀甲屋本舗 寺澤隆浩さん

岐阜市生まれ。大学卒業後、茅ヶ崎の和菓子屋で4年修行を積み帰郷。生家の亀甲屋本舗を継ぐため日々奮闘中。亀甲屋本舗は江戸時代に洗い張り屋として創業し、戦後、6代目からは和菓子屋として営業。今に至る。岐...

2020/05/04 13:51

ゆいのふね代表 平工顕太郎さん

岐阜に生まれ、川で育つ。大学では水産学部に進学し、鮎の生態を研究。「川で生きる大人になる」という夢を叶えるため、27歳で川漁師の世界へ飛び込む。現在、一人前の川漁師になるべく精進中。漁舟「結の丸」船...

2020/05/04 13:36

鮮烈なゆずの香りで気持ちをリセット。素朴な無添加ゆずを使ったギフトセット|つくるひと① かみのほゆず

△無農薬・無添加にこだわった、ゆずのゼリー長良川のいいものを 【つくるひと】①かみのほゆず株式会社 波多野政廣さん▶かみのほゆず 商品一覧無農薬、無添加。ゆずの産地からの贈り物岐阜県関市北東部の山間に...

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